図面を放り込むと、
見積の下書きができている。

図面PDF・CADデータをAIが読み取り、材料費・加工費まで積み上げた概算見積を自動作成。 20年以上の治具・機械部品製作の現場から生まれた「図面見積AI」です。

※ デモでは、お手元の実際の図面を読ませてご覧いただけます。
図面見積AIの見積結果画面
実際の画面: 3ページの図面から概算見積と内訳を自動作成(サンプル)
Movie

40秒でわかる、図面見積AI

実際の画面です。図面を放り込んでから、概算見積ができるまで。

音声なし・字幕つき(サンプル図面での実演)。無料デモではお手元の図面でご覧いただけます。

Problem

概算見積、後回しになっていませんか。

⏳

図面を読む時間がない

引き合いが来ても、現場が忙しくて図面を開くのが夕方以降。返答が遅れて機会を逃す。

🧠

積算が属人化している

材料取り・工程・工数の見立てはベテランの頭の中。他の人では概算すら出せない。

✍️

転記と清書が手間

メモの積算を見積書に起こし、会計ソフトへ入力し直す。同じ数字を何度も書いている。

Features

図面見積AIができること

📐

図面・CADを読み取り

PDF・PNG・JPGに加え、DXF(2D CAD)・STEP(3D CAD)に対応。複数ファイル・複数ページをまとめて解析します。

🧮

概算見積を自動作成

材料費・加工工程を項目別に積み上げ、金額をレンジで提示。ページ(部品)ごとの内訳まで自動で組み上がります。

💬

チャットで修正

「材料費を350円/kgで」「数量を10個に」——自然な言葉で指示するだけで見積が組み直されます。

🎓

自社の値決めを学習

修正した単価・判断は学習データとして蓄積。使うほど自社の相場観に近づきます。

📂

過去の見積を蓄積

作成した見積は自動で保存。類似案件の参照や、言い値のブレ防止に使えます。

🧾

freeeへそのまま

確定した見積はfreeeインポート用CSVでワンクリック出力。転記作業がなくなります。

How it works

使い方は、3ステップ。

1

図面を放り込む

図面PDFやCADデータをドラッグ&ドロップ。スマホ・タブレットからも使えます(ホーム画面に追加してアプリのように起動)。

2

AIが読んで、積算する

部品ごとに材質・形状・加工を読み取り、材料費+工程別の加工費で概算見積を組み上げます。

3

直して、freeeへ

気になる項目はチャットで微調整。確定したらfreeeインポート用CSVを出力して完了です。

Screens

実際の画面

見積結果と修正チャット
概算見積の内訳と修正チャット(サンプル図面での例)
図面アップロード画面
図面はドラッグ&ドロップするだけ
Contact

お手元の図面で、お試しください。

無料デモでは、実際の図面を読ませて概算見積ができるまでをご覧いただきます。
導入の形・料金は、使い方に合わせてご相談ください。

デモを依頼する(無料)

お問い合わせ: stakai@tribe-base.com